複数サイト間の記述重複問題とSEO対策。オリジナル部分・共通部分

複数のサイトを運営していると、複数サイト間で「記述の重複」が発生する事がございます。
サイト運営の効率化の観点から、あえて「共通の記述」を用いてサイト運営の負担を減らそうとすると、複数サイト間で「重複記述」が発生します。

これらの「重複」がSEO集客にどう影響するのか気になる方もいらっしゃるかと思います。
複数サイト間で「記述が重複」する箇所としては、「オリジナル部分」(コンテンツ)、「共通部分」(サイドバー,メニューバー,ヘッダー,フッター等)、「URL部分」の3箇所がございます。

「Webページ=オリジナル部分+共通部分」
上記の通りで、どのWebページも「オリジナル部分」と「共通部分」で構成されております。

そして、これらWebページには、「URL」が割当てられております。
この「URL部分」の記述(文字列)を見れば、「其のWebページのWebサイト内での位置付け」「Webサイトの情報構造(情報アーキテクチャー)」等が分かります。

この「オリジナル部分」「共通部分」「URL部分」の3箇所で発生する「重複記述」は、「重複箇所」により扱いや対処法が異なります。
そこで、「重複箇所別」で対処法も含めて以下解説して参りたいと思います。

【オリジナル部分の重複は問題有り】
複数サイト間で「オリジナル部分」(コンテンツ)が重複する場合は、検索エンジンに「重複コンテンツ」と認識されてしまい「URL」や「サイト」は、「評価」を落とす事が多くなります。
必ず評価を落とすわけではありませんが、かなりの確率・頻度で評価を落とされます。

「評価ダウン」が「大きい」場合は、「SEO集客が出来無いURL」「SEO集客が出来無いサイト」になってしまいます。
ですので、「オリジナル部分」の「重複問題」に関しては「SEO集客サイト」や「SEO集客兼営業サイト」においては放置しない方が良いです。

「営業サイト」においては「重複」は放置でも結構です。
「集客」では無く「営業」が目的の「営業サイト」では、検索エンジン経由で集客できなくなっても痛くも痒くもありませんので、放置でも構いません。

いずれにせよ、複数サイト間の「オリジナル部分」の「重複」は、「SEO集客」にマイナスに作用し「集客の勢い」を大きく削いでしまいます。
「集客の勢い」を削がれたくないサイト管理者方は、可能な限り重複を無くす努力をして頂いた方が良いと思います。

「オリジナル部分の重複はアウト」と思って頂けたらと思います。

[アウトをセーフにする方法]
1,コンテンツの正規化(canonical)
2,正規コンテンツURL以外はインデックスさせない(noindex)
3,正規コンテンツURL以外の非正規コンテンツURL群(重複コンテンツURL群)は削除する

複数サイト間の「オリジナル部分」(コンテンツ)に重複を抱えている場合は、上記3つのどれかで対策すると良いです。
「1」の「正規化」は、複数サイト間で重複する「コンテンツ」(オリジナル部分)の内のどれが「正規コンテンツ」なのかを指定する方法です。

重複コンテンツURL群のページソースのheadセクションに、下記のように記述すると「正規コンテンツ」がどれで、「非正規コンテンツ」はどれなのかを検索ロボットに知らせる事が出来ます。
href=””の「””」の中に正規コンテンツURLを記述します。

例)全ての重複コンテンツURL群のheadセクションに下記link要素を記述
<link rel=”canonical” href=”http://seo.tonken.biz/service/fee”/>

複数サイトを運営していて、複数サイトで同じ料金表コンテンツを使用している場合は、それらの料金コンテンツの中から一つを選んで正規コンテンツに指定します。
上記例では、「http://seo.tonken.biz/service/fee 」が正規コンテンツURLとして検索ロボットに伝わります。

例)canonical指定後の重複コンテンツの扱い
正規コンテンツ(正規コンテンツURL):http://seo.tonken.biz/service/fee
非正規コンテンツ(非正規コンテンツURL):http://seo-pig.biz/fee/
非正規コンテンツ(非正規コンテンツURL):http://seo-pig.com/services-fees

上 記3URLはどれも同じ料金表(同じコンテンツ)で「重複コンテンツ」として検索ロボットに認識されますが、各URLのページソースのheadセクション に「<link rel=”canonical” href=”http://seo.tonken.biz/service/fee”/>」と記述してありますので、「どれが正規コンテンツか」は 検索ロボットに伝わります。
このCanonical指定が無い場合は、「どれが正規コンテンツでどれが非正規コンテンツか」が伝わりませんので、検索ロボットを迷わせる事になります。

なお、Canonical記述が各ページに有る場合でも、検索ロボットがこのCanonical指定に従って正規コンテンツURLを検索結果に表示するわけではありませんので、そこは注意する必要はあります。
Canonical指定により、「これが正規コンテンツで、これらは非正規コンテンツだよ」という事が検索ロボットに伝わるだけです。

あくまで、複数サイト間に存在する重複コンテンツ群を「正規コンテンツ」と「非正規コンテンツ」に分けて(整理して)検索ロボットに伝えただけです。
それだけで「重複コンテンツ」に起因するマイナス評価を確実に回避できれば良いのですが、「非正規コンテンツ」の扱いは其の時その時の検索ロボットで変って行く可能性があります。

其の時点での検索ロボットが、「非正規コンテンツ」を「どう扱うか?どう評価するか?」でURLやサイトの評価(SEOスコア)が変わって行きますので、「Canonicalを使って正規化しさえすれば全て問題解決」とは残念ながら「ならない」のであります。
「サイトに占める非正規コンテンツの割合が1割以上に達した場合はサイトの評価を下げる」「非正規コンテンツは重複コンテンツに一切カウントしない」等、検索ロボットは「非正規コンテンツ」の扱いや評価を変える事が容易にできます。

ですのでCanonicalを用いて「正規化」した程度では安心は出来ないのであります。
より確実を期す場合は、後述する「2」の方法も併用して頂くと良いです。

「1」と「2」の併用で、重複コンテンツに起因するマイナス評価はほぼ回避できるようになります。
理由は、「2の方法」が「検索ロボットに非正規コンテンツをインデックスさせない方法」だからです。

ちなみに、Canonical指定により正規コンテンツでは無く非正規コンテンツとして認識された「非正規コンテンツURL」群も検索エンジンに「インデックス登録されるのか?」が気になる方もいらっしゃると思います。
結論を申し上げますと、非正規コンテンツURL群はインデックス登録されますし、Googleページランクも点灯します。

Canonical設定により、非正規コンテンツURL群がインデックス登録され無くなるのであれば、Canonicalは「重複コンテンツ対策」として大変有効です。
しかし現実には、非正規コンテンツURL群もインデックス化されますので、Canonical設定だけでは「重複対策」としては十分では無いのであります。

非正規コンテンツ(重複コンテンツ)もインデックス登録されてしまうため、インデックス化された非正規コンテンツがマイナスに作用する可能性は残るのであります。
ただ、「非正規コンテンツである」事は検索ロボットに伝わっておりますので、あとは其れを「時の検索ロボット」がどう評価するか次第となります。

正規コンテンツも非正規コンテンツ(重複コンテンツ)もインデックス登録された上で、この「非正規コンテンツ」を多く有するサイトをマイナス評価するか否かは検索ロボットのさじ加減ひとつで決まります。
ゆえに、Canonical指定だけでは「十分では無く」また「確実でも無い」のであります。

重複問題を発生させない確実な方法は、「非正規コンテンツURL」(重複コンテンツ)を検索ロボットに「インデックス登録させない」事であります。
それが上記の「2」の方法です。

「方法1」で正規コンテンツと非正規コンテンツを検索ロボットに伝えた上で、「方法2」で「非正規コンテンツ」群が「インデックス化されない」ようにしてしまえば、一番確実であります。
重複コンテンツに起因するマイナス評価をほぼ防げる(ほぼ回避できる)確実性の高い方法が「1」と「2」の「併用」でございます。

「2」は、正規URLのみを検索ロボットにインデックス登録させて、他の非正規コンテンツURL(重複コンテンツURL)はインデックス登録させ無いようにする方法です。
非正規コンテンツURL群のページソースのheadセクションに、下記のような記述をするとGoogle(Yahoo)等の検索エンジンで非正規コンテンツURL群(重複コンテンツURL群)がインデックスされなくなります。

例)noindexメタタグをサポートしているGoogle(Yahoo)等に通用
<meta name=”robots” content=”noindex”>

例)noindexメタタグをサポートしているGoogleに通用
<meta name=”googlebot” content=”noindex”>

検索ロボットにインデックス登録させなければ、重複コンテンツURLとして認識しようもありませんので、「2」のnoindexメタタグは「重複コンテンツ対策」として有効な方法です。
「方法3」は、重複コンテンツURLを削除してしまう方法ですが、複数サイトで「同じ料金表」(重複コンテンツ)を掲載している場合などには、使えない方法です。

どのサイトでも料金表コンテンツ(重複コンテンツ)は「必要不可欠なコンテンツ」ですので削除するわけには行きません。
重複コンテンツを削除するわけには行かない場合は、「1」や「2」の方法を手段として用いる事になります。

「1」か「2」のどちらか一方のみ用いる場合は、「2」(noindex)を選択すると良いでしょう。
一番確実なのは「1」と「2」の両方を併用して頂く事です。

併用して頂いた方がWebサイトやURLの「守り」(防御)は堅くなります。
「1」(canonical)だけですと、其の時その時の検索ロボットの「非正規コンテンツ」の扱い次第となり、「重複コンテンツ」(非正規コンテンツ)に起因するマイナス評価を受ける可能性も残りますので安心は出来ません。

【共通部分の重複は問題無し】
複数サイト間で「共通部分」(サイドバー,メニュー,ヘッダー,フッター等)が「重複」する場合ですが、基本的に問題ありません。
「共通部分」と「オリジナル部分」を識別できない一昔前の検索エンジン群では、共通部分の重複が問題になる事も有り得ますが、国内で9割以上の検索シェアを占めるGoogle(Yahoo)やBingでは問題とはなりませんので気にする必要はありません。

Googleのように「オリジナル部分」(コンテンツ)と「共通部分」を分けて評価する事ができる検索ロボットでは、「オリジナル部分」(コンテンツ)の重複は「問題視」され評価を下げられてしまいますが、「共通部分」の重複は問題視されません。
検索ユーザーが検索エンジンで探すのは「コンテンツ」(オリジナル部分)です。

「共通部分」を探す検索ユーザーはおりませんので、共通部分に重複があろうと問題とはなりません。
検索ユーザー目線でみて「重要」になる箇所は「コンテンツ」(オリジナル部分)のみです。

ですので、コンテンツに重複があれば勿論検索エンジン側も動いて対応策を講じます。
一方、検索ユーザー目線でみて「重要で無い」箇所に「重複」がある場合ですが、「共通部分」に「重複」が存在しても検索ユーザーの検索活動に差支えは無いため、検索エンジン側が動く事も対応策を講じる事もございません。

複数サイト間の「共通部分」は重複だらけでも「オリジナル部分」(コンテンツ)の質が高く独自性に満ちていれば、検索ユーザーには「役立ちます」ので「共通部分の重複」に関しては「問題とはならない」のであります。
進化した検索エンジン(検索ロボット)では、「共通部分」に関しては軽視されたり無視されるのが「定め」ですので、「共通部分」の「記述の重複」に関しては気にする必要はございません。

一時代前の古い検索エンジン群であっても、アルゴリズムが「被リンク優先・コンテンツ劣後」を軸としている場合は、「共通部分」の重複で受けるマイナス影響は限定されますので気にする必要はありません。
被リンク対策で評価を高めてマイナス評価分を相殺してしまえば良いだけの話ですので、何ら問題ありません。

現在日本国内で検索エンジン市場シェアの9割以上を占めているYahoo・Google・Bing(ビング)では、「共通部分」の重複で順位が劇的に落ちる事は有りませんので、気にする必要はありません。
Bingはそもそも「被リンク」がものを言う検索エンジンですので、「共通部分」が重複していようが重複していまいが関係ありません。

Googleは「コンテンツ優先・被リンク劣後」を軸としたアルゴリズムですので、「コンテンツの重複」(オリジナル部分の重複)が無ければ大丈夫です。
「オリジナル部分」と「共通部分」を合わせた「ページ」では無く、「オリジナル部分」のみを優先的に評価し、その上で劣後的に「被リンク」を評価してURLのSEOスコアを決めて行く検索エンジンロボットですので、「共通部分」に重複があろうがあるまいが関係ありません。

Yahoo検索エンジンでは現在もYST(Yahoo Search Technology)ではなくGoogleが検索ロボットとして採用されているため、Google同様となります。
Google(Yahoo)は「コンテンツを上位表示させる検索エンジン」(オリジナル部分を上位表示させる検索エンジン)ですので、共通部分が重複しようがしまいが大した事ではありません。

「共通部分」の「記述の重複」は「小事」ですので、心配ご無用であります。
Google(Yahoo)が「ページを上位表示させる検索エンジン」であったり、「共通部分を上位表示させる検索エンジン」であった場合は、勿論「共通部分の記述の重複」は大問題となります。

【URL部分の重複は問題無し】
最後に、複数サイト間で「URL部分」(URLのディレクトリ名やファイル名や拡張子名等)が「重複」する場合についてですが、これも問題ありません。
検索ユーザー目線でみて重要になるのは、あくまで「コンテンツ」(オリジナル部分)ですので、URL部分に重複があろうとなかろうと問題とはなりません。

先ほど申し上げましたが、Google(Yahoo)は「コンテンツを上位表示させる検索エンジン」です。
もっと正確な表現を使えばGoogle(Yahoo)は「正規コンテンツを上位表示させる検索エンジン」ですので、複数サイト間の「URL部分」の「記述に重複」が多く存在していても、「コンテンツとは何ら関係ありません」ので問題とはなりません。

ここでURLについて少し解説を加えます。

「URL=http://ドメイン名/ディレクトリ名/ファイル名」
URLのディレクトリ名は格納している「コンテンツ」群で決り、URLのファイル名も「コンテンツ」で決ります。

以前にも過去記事で申し上げた通りで「コンテンツ」に基づいて、其の他の部分の記述は決まって行きます。
複数サイトで「同じ情報アーキテクチャー」(同じ情報構造,同じコンテンツ配置)を採用していれば、URLのディレクトリ名やファイル名が重複するのは当り前の事となります。

URL部分に記述する文字列(ディレクトリ名やファイル名)は、あくまで「コンテンツ」に基づいて決めて行けば良いだけです。
「原則」に基づいてURL部分のディレクトリ名やファイル名を決めて行った結果、複数サイト間でURL部分が「重複」してしまった場合は、気にする必要はございません。

「URL部分」の「記述の重複」も「小事」(しょうじ)ですので、心配はご無用です。
検索ユーザー目線で観れば、「URL部分の重複」など「小事」に過ぎない事がよく分かります。

【複数サイト間の重複箇所別 まとめ】
1,「オリジナル部分」(コンテンツ)の記述の重複は「問題を発生させる」ため、重複対策が必要
2,「共通部分」(サイドバー,メニュー,ヘッダー,フッター等)の記述の重複は「問題を発生させない」ため、重複対策は不要
3,「URL部分」(ディレクトリ名,ファイル名,拡張子名)の記述の重複は「問題を発生させない」ため、重複対策は不要

甲,複数サイト間の「オリジナル部分の重複」は「大事」(だいじ)
乙,複数サイト間の「共通部分の重複」「URL部分の重複」は「小事」(しょうじ)

「小事」は無視・軽視して頂いても問題ありませんが、「大事」を無視・軽視してしまうと大問題に発展しますのでご注意ください。
「SEO集客サイト」(SEO集客を目的とするサイト)や「SEO集客兼営業サイト」(SEO集客と営業を目的とするサイト)においては、「オリジナル部分」(コンテンツ)の重複対策は必須となります。

[トンケン経営研究所][代表 トンちゃん]

【トンケン経営研究所とは】
2009年頃、SEO系のキーワードで上位表示や1位表示を大量に達成し、その存在を知られるようになったSEO業者。2009年初め頃よりお客様方からのSEO対策の依頼が増加し、本格的にSEOサービスの提供を開始。そして、現在に至る。トンケン経営研究所の代表はSEO職人トンちゃん。

【SEO対策SEMサービスのスローガン】(トンケン経営研究所)
高品質・中長期・強勢

【SEO対策SEMサービスのご案内】(トンケン経営研究所)
≪検索上位表示豚≫
同じサイト内の6枠(6URL・6キーワード)のSEO対策が月々13000円。「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型SEOサービス。サービス利用終了後も外さない固定被リンクの獲得代行。毎月、新型の衛星サイト(サテライトサイト)を生産し、そこから新型の被リンクを供給。数ヶ月・数年・十数年・・・と継続利用しても衛星サイト群も被リンク群もかぶること無し。不動の1位表示を達成するまで新しい被リンクを新規で供給し続けることが可能。固定被リンクが毎月確実に増加して行くSEO対策サービス。Yahoo・Googleで顧客サイト群の不動の1位表示実績大量、長期の安定上位表示実績大量

SEO対策サービス・料金の詳細はこちら
SEO対策サービス・SEO料金表(詳細)/トンケン経営研究所

 

簡略料金表(SEO対策SEMサービス)/トンケン経営研究所
検索上位表示豚Lite|月々12,000円|同じサイト内の3枠(3URL・3キーワード)のSEO対策|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚|月々13,000円|同じサイト内の6枠(6URL・6キーワード)のSEO対策|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚束ね|月々16,000円|3サイト内の8枠(8URL・8キーワード)のSEO対策|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚おまとめ|月々20,000円|6サイト内の11枠(11URL・11キーワード)のSEO対策|+1800円ごとに1サイト・1枠(1URL・1キーワード)ずつ追加可能|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚スケールメリット|月々30,000円|同じサイト内の17枠(17URL・17キーワード)のSEO対策|+1700円ごとに1枠(1URL・1キーワード)ずつ追加可能「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
SEOコンサルティング豚|1回50,000円|何サイト・何URLでもSEOコンサルティング可能(助言・診断・戦略立案・提案等)|「SEOコンサルティング(内部SEO診断,SEO戦略,SEO相談)」型

 

SEO対策サービス・料金の詳細はこちら
SEO対策サービス・SEO料金表(詳細)|トンケン経営研究所

【事業領域】Governance,Management
【主要事業】ビジネスコンサルティング事業,Web出版事業,システム・ソフトウェア事業,人的資本事業,広告代理店事業,Webサイト事業(サイト制作・管理),SEO事業

シェアする

フォローする